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農協のイベントの対面販売で、みたらしと御幣餅を母娘で売っていた。指さしと数の表示で買おうとしたら、学齢期の娘さんが手話を返してくれた。聾学校と交流があるそうだ。子供から子供に、子供から大人に手話が言の葉として命を持って、ヒラリハラリと舞った。
【2007/10/14 02:04】
URL | くま #- [ 編集]
炭酸の泡が体にまといつくお風呂で、気付いた。手話ニュースの深海久美子さんは、この間小粋な黒のスーツだったけど、人魚で手話二ュースが終わるとウロコがいっぱいの足で海に帰る。永遠の美しさと命を保つ為には陸に長くはいられないのだ。「50代、60代の男性に深海ファンが多い」と、言うのはその年代にしか聞かなかったかったから。しんかいの神秘、密やかに寄せて返す波のようにいつの間にかどんなニュースも伝えてしまいます。
【2007/10/15 00:23】
URL | はつ #- [ 編集]
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