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「人がいないから」と、福祉実践教室に通訳の人と行って、一生懸命考えた自分なりの体験を話してみて、こんなことも話さないと伝わらないんだなーと、思った。通訳の人が話して足りないと感じたら補う。こちらが分からないなーと自信をなくすと助け船が入る。耳の聞こえる人の心に聞こえないということが、届けと願って話した。手話通訳の人が初めて娘の学校に通訳に来てくれた時、PTAの総会も校内移動も、孤独や不安でなくそれさえも楽しかった。総会の後の講演は、これまでのように座っているだけではなく、みんなと笑えて楽しかった!。それから市や県の広報や新聞に載っている催しに参加して、そこでしか聞けない話や講師に会ってみたくなった。その頃出会った通訳の人たちは、公的な通訳になりたいと、もがいている人多かった。そしてもっと通訳したい、上手くなりたい!と、思っているようだった。何とかならないかと‥‥もう、何十年も経ってしまった。インターネットは言ったことに第三者の目があり、言ったこと言わないことが明らかなのがいい。堰を切ったように話したい自分とこれが精一杯だと言う自分がいる。これも送信することに葛藤を感じている。
【2007/10/25 00:07】
URL | くま #- [ 編集]
朝のテレビでいろんな珍しい自動販売機が紹介されていた。手話通訳の自動販売機もあった。レホーターが、一例として一つ出して見せてくれた。海パン一丁の若い男がストンと転がり出て横向き仁義きりみたいにして「オパッピー」と、朝の挨拶をした。
【2007/10/25 10:25】
URL | はつ #- [ 編集]
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